幹事・監事あいさつ

幹事あいさつ

山本 喜久代

「暗いと不平をいうより進んで灯りをつけましょう」
政治や経済のことは、実はわたしたちの生活と切り離せない問題なのに、難しくて、考えないですまそうとする自分に気づきます。
「幸せを求めて生きている。」を実現していきたい。
看護職として働く時、制度や環境について、事実をきちんと捉えて、現状改善、改革にむけて、意見を述べられるようになりたい。
「シカタガナイ」と流さず、意見をとどける。そんな役割を看護連盟は担っていると思います。
「日々学習」の毎日です。
よろしくお願いします。

山本 喜久子

幹事あいさつ

福壽 和美(和歌山第1支部長)

第1支部長となり3年が経ち、たくさんのことを学ばせていただきました。連盟活動として、議員や関連団体との連携強化し、議会への要望書提出や情報交換など、どれも看護界の発展のためには必要不可欠です。しかし、まだまだ看護連盟の活動内容や存在を知らない看護職がいるのも事実です。現場の生の声を伝え、看護職の働きやすい労働環境づくりを実現できるように微力ではありますが、会長を補佐し努力していきたいと思います。

福壽 和美(和歌山第1支部長)

幹事あいさつ

宮本 かすみ(和歌山第2副支部長)

会員の皆様には、日頃から連盟活動にご協力いただき感謝申し上げます。
和歌山県における看護政策を実現させるため、一人でも多く会員を増加し、一層の組織強化に組むべく努力をしている次第です。現場の声を政策に繋げるためには更なる組織強化を図り協力な組織創りが必要です。それには会員の皆様のご協力が必要です。微力ではありますが一生懸命頑張りますので、今後共もどうぞよろしくお願い申し上げます。

宮本 かすみ(和歌山第2副支部長)

幹事あいさつ

小松 仁美(和歌山第3支部長)

この度、和歌山第3地区支部長をさせていただくことになりました。
微力な私ではございますが、みなさまと連携をとりながら看護連盟活動に尽力してまいります。今年度は特に組織強化を目標にしています。一人一人が看護連盟活動を理解していただき取り組みを考えていますので、ご協力よろしくお願いします。

小松 仁美(和歌山第3支部長)

幹事あいさつ

南 美枝子(有田支部長)

7年前、看護連盟には現場が忙しくまったく関心もなく活動内容も聞いた事もない私が、突然の会長訪問で支部長を引き受けた動機が当時「療養型病床の大巾減」に大反対の私は陰で言うのではなく、自ら連盟を知り政治の力に訴えようと強い決心を抱いて堂々と県の連盟に望み自己主張を貫いた。廃止が認められ、今ではその甲斐あった事がとても嬉しく、今後共増々連盟活動に微力乍らも力を注ぎたいと思って有田支部長として頑張っています。
皆様も積極的に連盟活動に参加し、良い方向に政治を変えていきましょう。

南 美枝子(有田支部長)

幹事あいさつ

澤越 純子(日高支部長)

平成25年度より日高地区支部長に任命されました。私自身連盟の活動内容が十分把握できない状況で支部長を受けましたので、会員や役員の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。しかし、少しずつ活動していく中で、看護連盟の活動は、私たち看護職が力を合わせて高めていく必要性を感じています。「質の高い看護を提供したい」と日々研鑽をつみキャリア開発にも目を向けつつ、看護職を取り巻く多くの制度にも目を向け変えるべき制度は変え・つくって行く。このためには看護連盟の活動は重要だと思うようになりました。
微力ではありますが会員の皆様と力を合わせ強い看護連盟に育って行きたいと思います。

澤越 純子(日高支部長)

幹事あいさつ

河原 恵子

このたび初めて、監事役をさせていただくことになりました。看護連盟の役割についてなかなか理解が得られにくい状況の中、私に何が出来るのか不安ですが、以前石田先生が病院の現場で困っている現状をしっかりと聞かれこの声を国会の場で伝えていかないとね、と言って下さいました。地域で頑張っている私たち看護職の労働環境の改善の為に尽力して下さる方を応援する大事な団体であるという事を少しでも知ってもらい、応援してもらえるように出来ればな、と思います。

河原 恵子

幹事あいさつ

岡野 政恵

私は、就職時から看護連盟の会員でしたが、今回初めて監事を仰せつかりました。連盟の活動は初めてのことで、勉強になることばかりです。現場の努力だけでは看護は変わらない。看護の未来を変えていくために、「ベッドサイドから政治を変える」を念頭に、当施設内でも連盟活動を知って頂きたいと考えています。不安だらけですが、頑張りますので宜しくお願いいたします。

岡野 政恵