会長日誌

第2回県役員・委員会委員合同会議を終えて

2019年8月6日  火曜日

皆様、猛暑の日が続いていますがお変わりありませんか?こんな暑い中8月2日(金)、会議に出席いただき選挙結果を互いに喜び会いました。引き続き反省を行いました。メンバーから多くの意見を頂き今後に生かすことが出来ます。しかし、選挙、間もなくいろな計画が目白押しです。まずは8月27日(火)石田まさひろ議員が礼のために来県されます。県内くまなく回っていただきたいのですが今回は、半日ということで紀南支部、田辺地区の施設を訪問していただきたいと計画いたしました。最後は県看護協会によることを希望されています。是非、石田まさひろ議員との面会を希望される方はご一報ください。詳しい行程表をお知らせします。その時間と場所にお越しいただきたいと思います。

今年も日本看護連盟主催の県別会議が11月22日(金)に和歌山県は昨年と同じ橘ビルにて開催されます。このための現場の声のアンケート、全看護連盟会員の意識調査、これもた各支部長さんたちの協力なし無しにはできない事ばかりです。本当に支部長さんには感謝の一言です。有難うございます。

私の理想「楽しい連盟活動」の実現には会長職としてどのように運営すればよいのか中身のない頭を常に使っているつもりですが・・・・。

皆さんのご意見を聞かせて下さい。

 

第25回参議院議員選挙を終えて

2019年8月5日  月曜日

7月25日投票日当日,願ってもないお天気なり、雨なく曇り空、カンカン照りの続いていた暑い日でもなくこれで投票率が上がるのではないか?と期待しましたが・・・・・。結果はまづまづ、石田議員の当選を実現することが出来ました。近畿ブロックにおいても出身?兵庫、大阪、京都、滋賀、和歌山も前回たかがい選挙よりも伸ばすことが出来、評価していただきました。特に2県が全国のトップ10に入り、まずは、一安心、続いて反省会を持ち今後の選挙活動に生かすための資料を残さなければなりません。それにしても支部長さんの役割の大変さがいつも感じ感謝していますがまたしてもこの選挙活動で頭の下がる思いを待ちました。言い換えれば連盟会員への働きかけは支部長さんがカギを握っていること、そして、日頃の人々とのつながりが選挙には欠かせないことを先輩会員から教えて頂きました。和歌山県については早くから石田議員応援の担当県会議員さんに協力を働きかけました。その結果石田議員の乗らない街宣車についても演説をして頂きアピールできました。また、青年部の皆様の協力がなによりでスムースに予定を終えることが出来ました。反省としては施設の連絡委員(以前施設リーダー調査を行いましたが・・・)

との連携がうまく機能していなかったのでは?また代表者の方達に日頃からの働きかけと連絡委員の方々との連携体制に反省点があるのではないか?現在支部組織が支部長一人に何もかもお願いしていることに問題があるのではないか?等、皆様のご意見をお聞きしなければならないとの思いがしています。

過去の「れんめい和歌山」を紐解いてみると見藤 隆子連盟会長のころから期日前投票で全員投票をしようの記事が上がっています。会員一人一人が期日前投票の意味を理解し、会員一人が2人以上の仲間に投票を依頼出来たら全国30万、和歌山5000も夢ではなったのではないかとの反省しきりです。日常、会議だけでなくその他の機会を通して県役員・幹事が会員一人ひとりと、もっと密に意見交換できる方法を考えたいと思います。ご意見お寄せください。お願いします。

 

 

 

 

総会後第1回役員・委員会委員合同会議を終えて

2019年7月30日  火曜日

2019年総会を終えて役員・委員会委員合同会議を開催しました。

新しく和歌山第2支部長中尾さんと西副支部長さんをお迎えし開催することが出来ました。紀南からは佃さんと那賀からは後藤さんがオブサーバーとして出席してくれました。

総会の反省と今年度の計画から次年度にに向けての参考意見を頂いた。総会要綱作成についても肝心の新米会長のもと要領がわからないまま支部長さんたちには多くのご迷惑とご苦労をおかけしてしまいました。気を取り直して目の前の25回参議院選挙に取り組まなければなりません。三役の方々にはそれぞれ役割をもっていただきました。会員一人一人目標に向け悔いのないようにそれぞれ頑張りましょう。

和歌山県看護連盟総会を終えて

2019年7月1日  月曜日

2019年度(令和元年)の総会を迎えるために総会要綱検討委員会を立ち上げ3月18日第1回会議を持ちました。要綱の型式のみにかかわらず会員の皆様に連盟活動がわかりやすく伝えられる要綱となるように検討を重ねてきました。まだまだ幹事会で検討していただく項目を残していますが3役員の了解で何とか形に仕上げ印刷に回したのが日本看護連盟に出席した日、留守をして頂いていた事務の大谷さんに印刷会社との連絡をして頂きました。何かと細かい変更や訂正が多く出ましたが沢山の学びがありました。総会当日についてはれぞれの役割を決定し細部にわたり意思統一を図りました。細かい反省点は幾つかありましたが大きな事故もなく終了することが出来ました。来賓者13名の中で石田真敏総務大臣が出席して頂き警備に関する打ち合わせを経験しました。会員276名 役員23名合計312名で盛会に終えることが出来ました。これも支部長、会員一人一人のご協力があっての事と感謝し、皆様と喜びたいと思います。有難うございました。

さて、あとは連盟最大の課題が迫っています。参議院選挙について1年前から準備しているところです。公示日も決まりました。目標の5000を念頭に各支部長さんが昼夜通して努力しているところです。親会員との連携がいかにうまく行くがが問われます。そして、和歌山県看護連盟の評価が出ます。7月21日の結果が待たれますが、その前にもうひと頑張りで目標に近づける努力をお願いします。私自身も精一杯頑張ります。

日本看護連盟総会に参加して

2019年6月21日  金曜日

本部総会に参加させていただきました。前日会場入り近畿ブロックの会長さんたちと夕食を兼ねて選挙に関した内容で話し合いをしました。担当の長沢幹事 尾形幹事から説明を聞き、特に兵庫県春江会長会長さんの今回のご苦労には同情し頑張っていただきたい事と協力できることがあればとの思いになりました。振り返って当和歌山県のこれからの活動について考えると、しなければならない事が頭の中を駆け回っています。

総会では草間会長の挨拶で「数は力」「質が力(自律・成熟した会員の力)」と題してこれからの看護職としての働きについて示唆がありました。特に看護協会の総会でも感じたところですが看護師・保健師・助産師の三職能が連携して働くことの大切さを強調されました。また、Nursinngu Now(看護の力で健康な社会を!!)を強調されました。そして、第25回参議院選挙に向け、会員の力を結集してまいりましょうと結ばれました。多くの来賓者を迎え祝辞を頂き、新名誉会員の紹介に引き続き、議長による報告事項がスムーズに経過し、退任役員と新任役員の紹介がありました。現草間朋子会長に代わって「フリージアナースの会」会長大島敏子新会長さんに、そして草間朋子氏は顧問に就任していただきました。総会後石田まさひろ議員の決起集会があり大勢の自民党国会議員がご参加くださいました。兎に角、目の前の選挙活動に力を発揮しましょう。みんなで喜び合える日のために!

 

日本看護協会総会に出席しました。

2019年6月11日  火曜日

いよいよ7月が目の前です。心の準備と頭の整理が出来かねています。皆様のご協力で何とか県総会の準備が整いつつあります。やっと総会要綱の本刷りにこぎつけました。有難うございます。皆様に感謝です。 こんな中、日本看護協会の総会に行かせていただきました。日本看護協会の基本理念、福井協会長の挨拶「看護の力で健康な社会を」Nursinng Nowに始まって、活動報告や事業計画等について説明と討議がありました。今回の総会は職能集会も一堂に会し、まさに包括で同会場で各職能の活動を聴くことができました。広い情報を得るとともに、看護行政に関しても知識を深めることができました。この情報と知識を連盟会員として、今後の連盟活動、会員獲得に生かせると感じました。医療関係機関との連携の上、進められている全世帯型地域包括システム、地域共生システムモデル事業等について等も勉強不足を感じる2日間でした。特に会場からの質問では現場の具体的問題が取り上げられ、それに対する協会の重点事業との関連回答から連盟の役割を再認識する機会になりました。総会終了後、石田議員応援の為清水加代子訪問看護財団理事長より挨拶がありました。会場から大きな拍手が起こり、仲間の強い力を感じました。

さて、日本看護連盟総会6月14日、県看護協会総会6月22日、県看護連盟総会6月23日、と続きいよいよ7月4日を迎えることになります。それまでの活動とその後の作業、そして迎えられる喜びの日のためにともに頑張りましょう。

5月合同会議を終えて

2019年5月15日  水曜日

会員の皆様

今年の天候は全く予想ができません。夏日かと思えば一か月も戻る等、ここ和歌山県においても朝夕や地域でなかなか予想が難しい毎日が続いています。報道では北海道の乱高下には驚かされます。

さて、地方選挙が終わり、いよいよ私たち看護職の代表石田まさひろ参議院議員の選挙が迫ってまいりました。支部長さんはじめ役員一同、日夜奮闘しています。具体的には後援会名簿集めに拍車をかけ、次はその人々に投票行動へとにつないでいただくために親会員と子会員との連携をとっていただく、石田まさひろ議員の高位当選の日まで頑張りましょう。和歌山の地方選挙では投票率が43%位でした。看護職だけでも必ず投票に行き権利を行使して意思を示しましょうましょう。

私としてもできるだけ施設訪問を実施して皆様にお目にかかり協力お願いしたいと考えています。

国会議員はじめ地方議員の方々にも石田まさひろ議員の後援会入会をお願いしています。

あと、残すところ2カ月余りです。一緒に頑張りましょう。

4月2日

2019年4月4日  木曜日

昨日 エイプリルフールですが皆さま楽しいウソに出会いましたか?

新しい元号「令和」

希望の時代が来ることに期待を持ちましょう。

相変わらず寒い日が続いています。この寒さに負けないでと思いながら私老体に鞭打ち連盟事務所へ通っています。先月28日、近畿地区ブロック会議がありました。なお一層連盟活動に力を入れなければなりません。内容は総会の準備、私たちも県の総会に向け準備のと時です。どうか皆様のご指導、ご協力宜しくお願いします。

3月

2019年3月14日  木曜日

3月1日(金)いよいよ選挙に向けての緊迫感あり。 各支部長さんたちも頑張って施設訪問や地方議員のところへ為書き・推薦状を届け「石田まさひろ議員」の広報をしている。2月21日には東京において「石田まさひろ君と未来を元気にする会」が開催され、全国看護協会会長と看護連盟会長その他関係団体が集まり盛大な会になりました。22日午前には連盟会長研修会があり、午後には再び全国看護協会会長との研修、ワーキングがありました。

福井看護協会長、草間連盟会長、石田まさひろ議員からあとは看護協会員に選挙応援をお願いすること等、各氏からの連盟活動についての指導がありました。地方議員選挙がまじかに迫っています。会員の皆様ご協力をお願いします。

2月役員・関する委員会開催する

2019年2月6日  水曜日

2月1日

第6回役員・関する委員合同会議開催する。

1月19日年賀会無事開催する。会員の協力にお礼と反省点について話しあった。

連盟会員、賛助会員、石田まさひろ後援会入会について引き続き努力することで話し合をした。

1月の行事につては1月26日木村弥生衆議院議員国政報告会に看護協会長も出席いただき講師からは連携で来ていることについて評価していただいた。今後もより良い連携について努力していきたい。

各支部からは研修案内、施設訪問で連盟入会について努力していること、年賀会において地方議員と話し合いができたことの報告があった。

2月は今年度2回目の協会との合同研修2月16日「看護協会と看護連盟の連携・協働の必要性を理解し、看護管理者として効果的に行動できる」が実施予定である。より多くの看護管理者の意識に繋がることを期待する。

 

1 / 212