副会長・幹事長あいさつ

副会長あいさつ

副会長 木村和子

新たに第一副会長に就任しました。
人々が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを生涯続ける事ができるように、あらゆる場において全ての人々に、看護が提供できる体制を整備することが必要だと思います。看護連盟は「ベッドサイドから政治を変える」をスローガンとして現場の声を政策につなげ、看護政策を実現するために、看護職の組織代表を国政の場に送れるように、施設訪問を回数多く行い会員を増やしていきたいと思っております。

副会長 木村和子

副会長あいさつ

副会長 上田陽子

この度、副会長に就任し連盟活動に携わって、1か月余りが経過しました。
少子超高齢化社会を迎え、医療の現場が大きく変化する中、看護職に求められる役割はより大きくなってきています。
その中で、質の高い看護を提供し続けるためには、元気に明るくやりがいを持って働ける環境が一番大事だと考えます。
看護現場の様々な問題解決に、スローガン「ベッドサイドから政治を変える」を掲げる連盟の使命の下、役割が果たせるように努めたいと思っています。
会員の皆様のご支援とご協力をよろしくお願い申し上げます。

副会長 上田陽子

幹事長あいさつ

幹事長 谷口明美

この度、幹事長をさせて頂くことになりました谷口です。
昭和34年に日本看護協会は政治団体である日本看護連盟を設立し、看護職代表の国会議員が国政の場で多くの問題を解決してこられました。今も4人の看護職の国会議員の方が頑張ってくれてます。日本看護協会の必要に応じて作った日本看護連盟であるにもかかわらず、協会員の多くが看護連盟に加入されていない現状です。安心して働ける看護環境の改善に向け、政策実現して頂くために、選挙で沢山の票を取り、私たちの代表者を国政の場に送らなければなりません。私たちの組織は私たち看護職で支えなければなりません。そのためには一人でも多く看護連盟に加入して頂き、仲間を増やし、信頼される強い組織にしていかなければなりません。和歌山県の看護連盟会員数は7月現在1402人です。皆様のお力をお借りして会員を増やすための活動に取り組んで行きたいと思います。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

幹事長 谷口明美